革財布日記:店長の息子:その3
財布市場のトップへ 財布市場のトップへ戻る Yahoo!ブックマークYahoo!ブックマークフィード(RSS2.0)フィード(RSS2.0)
財布、長財布、キーケース、名刺入れ、カードケースなら 革 財布
財布専門店、『財布市場』店長の日記
革財布日記トップ  > 財布市場店長の雑談  > 

店長の息子:その3


2007年10月15日

店長の息子:その3

今日は雑談です。財布とは直接関係ありません

2007年10月現在、1歳半になる息子の成長記録です

今日は、生後3ヶ月のときの様子を書きます

(現在の記録に追いつくよう、急いで更新中です


<参照>

 店長の息子:その1(生まれた日の様子)

 店長の息子:その2(生後1ヶ月の様子)

 

 

3ヶ月にもなると、色々なことが出来るようになります。

ただし、息子が色々するのではなく、周りの大人が息子を色んな形でもて遊ぶのです

主に、着せ替え遊びが主流です

 

節分の日、なぜか3ヶ月の息子が鬼の役をやることになりました

普通はお父さんが鬼で、子供が豆をぶつけて楽しむケースが多いと思いますが、我が家では、なぜか息子が鬼になりました。

DSCF1821節分の日に、鬼の役をやらされた息子

もちろん、豆をぶつけることはしませんが。。。

鬼のお面を付けさせられた本人は、何が起こっているのかまったく理解できていません。

 

親戚からプレゼントされたトラの着ぐるみなんかも着せられました。

DSCF1865 ←よくわからないけど喜んでいる

その親戚が、なぜこんなものをくれたのかは不明です

しかし、本人は異様にこれが気に入ってしまったようで、ケラケラ笑っていました

 

そういえば、笑うようになったのはこの頃からでした。

お面や着ぐるみの意味は本人には理解できませんが、周りの大人が喜んでいる様子をみて、本人も嬉しくて笑っているのでしょう。

 

その様子を見て、思いました。

高価な服やおもちゃを買い与えるよりも、親や周りの大人が楽しんで子育てすることが、子供にとっては一番嬉しいことなんでしょうね

財布市場へ 財布市場に戻る 財布市場へ

最終更新日時:2017年04月03日(月) 12時48分
Copyright(C) 2005 革財布日記 All rights reserved.