▼▼▼ まずは、証拠をご覧ください。 ▼▼▼
 サイト名(タイトルタグ):財布・通販『財布市場』 

Yahoo!検索(YST) 65,000,000件中第1位達成!


Google 26,500,000件中第1位達成!


MSN(LiveSearch) 22,400,000件中第1位達成!


どうですか?信じていただけましたでしょうか?
「合成画像じゃないのか!?」とおっしゃる方は、実際にYahoo!やGoogleやMSNで検索してみてください。
第1位に 財布・通販『財布市場』 が表示されます。(稀に変動するかも知れませんが・・・)



申し遅れましたが、私が「カリスマ店長」こと、高橋です。
 財布市場の店長キラッ
ネットショップ「財布市場」を運営する、有限会社ERCの代表取締役です。
(詳しくは、「財布市場」の会社概要をご覧ください。)

さて、本題に戻ります。
財布は、ほぼ全ての日本人が持っているモノですよね。
当然検索回数も多く、検索エンジンの上位争いも過熱しています。
ちなみに、Yahoo!での2007年5月の月間検索数は21万件です。

やはり、Yahoo!とGoogleで1位になると、もの凄い反響ですよ
会社の売上はSEO対策に乗り出す前のなんと8倍です。
しかも、オーバーチュアやGoogleアドワーズの広告を3分の1にまで減らすことが出来たので、利益で計算すると、15倍以上に急成長してしまいました

※現在では、そのノウハウをもとに事業を拡大し、4つのネットショップを経営するとともに、SEOコンサルタント、経営コンサルタントも行なっています。当サイト「SEO対策本部」もそれらの業務のうちの1つです。



ちなみに、おととし(2006年)までは・・・
Googleではそこそこの順位だったものの、Yahoo!では126位という散々な結果。
もちろん、検索結果からの集客効果などはまったくなく、お金をかけた集客に走り、宣伝広告費は月100万円近くにまで増えたりしました
もちろん、そこから得られる利益なんてたかが知れています。

「 もう、ネットショップなんてやめようか・・・ 」

なんて考え始めていたとき、副業のアフィリエイトでかなり稼いでいる(らしい)友人と飲みに行く機会がありました。
そこでの雑談で、友人が気になることを言ったのです。
それは・・・。

「 世の中に出回っているSEO対策には、ガセネタが非常に多い 」

ということです。
それまで、私はSEOの本やネットで得た知識を全て鵜呑みにして、機械的に実行していました。
私は、その中にガセネタが多く含まれていて、逆効果の対策までやってしまっているのではないかと考えるようになりました。
そして、決心したのです。
私が行なった全てのSEO対策について、ガセネタか、本当に効果があるのか、実際に検証してみよう!
と。

そして、SEOのためにページを改造した内容を29項目にリストアップし、それぞれ、効果を測定したのです。
(具体的な測定方法については、後述します。)
4ヶ月に及ぶ測定の結果は驚くべきものでした。
なんと、29項目中、10項目が逆効果で、順位を下げるものだったのです。

その他、まったく効果の無かった項目もありました。
そして、私は実際に効果があると証明された対策だけを行ない、ページを改造したところ、なんと、Googleで2位にまで上昇しました。
Yahoo!はその時点で27位でしたが、126位から99ランクもアップしたので、それなりの満足感はありました
(その時点で、MSNでは検索結果のどこにも表示されていませんでした。)

でも、SEOの面白さに取り付かれた私は、三大検索エンジンと呼ばれるYahoo!・Google・MSNの全てで同時に1位となることを、本気で目指し始めました。
そして、ページ改造についてだけでなく、外部リンクの考え方についても、測定を行ないながら、「効果のあるリンク、効果の無いリンク」を見極めていきました。
その結果も、私にとって非常に面白いものでした。

ある条件を満たさないリンクは、GoogleとMSNにはちょっとずつ評価されるが、Yahoo!はまったく評価しない

というものです。
私のサイトがGoogleは2位なのに、Yahoo!は27位という差がある原因は、そこにあったのです。
価値の低いリンクが沢山張られていて、Googleは少しずつ評価されていて、それが積み重なり、結構な評価になっていますが、Yahoo!は、ゼロ。

ゼロをいくら積み重ねても、ゼロだったのです

Yahoo!に評価されるリンクの条件を知った私は、その難しさに呆然としました。
後で具体的に書きますが、とても厳しい条件なのです。
そして、それがYahoo!のSEO対策を考える上で、最大の難関なのです。

そして、それから4ヶ月以上、試行錯誤を繰り返していましたが、ついに発見したのです。
Yahoo!のSEO対策に効果の高いリンクを、誰にでも出来る方法で、しかも簡単にゲットする方法を。
そして、私は実際にその方法で、Yahoo!の第1位を獲得しました。
さらに、結果としてGoogleでも第1位になっていました。
そして、MSNでも第1位を獲得して・・・。

いつの間にか世界の三大検索エンジンと呼ばれる3つの巨大検索エンジンの第1位独占してしまいました。



この度、財布市場がYahoo!・Google・MSNで同時に第1位を獲得するまでに行なったSEO対策を全て資料にまとめ、『カリスマ店長の最強SEO対策』と題して販売する運びとなりました。

  「 なんだ、商売かよ! 」

と言わないでくださいね。私は普通に商売人なのです
「カリスマ店長」ですから(笑)

しかし、このページで半分以上の内容は無料公開してしまいます。
それを試して頂き、効果があり、信用に値すると感じられたら、資料の購入を検討してみてくださいね。
無料公開の内容だけでも、かなりの効果が期待できます。

特に、あなたのサイトが、以下のようなお悩みを抱えているならば、ほぼ確実に効果が上がるはずです

 お悩み:その1 GoogleやMSNではそこそこの順位だが、Yahoo!では全然ダメ
 お悩み:その2 たくさんリンクされているのに、Googleのページランクが低い(1または2)
 お悩み:その3 ページ内にキーワードを増やしても、順位が上がらない
 お悩み:その4 キーワードを太字や赤文字にしても、まったく効果がない
 お悩み:その5 最近、検索順位が下がったが、原因がわからない

さて、いかがでしょうか?
どれか一つでも当てはまるならば、読み進めて頂いて損はないと思いますよ。
特に厄介な悩みは、「その5」でしょう。
検索順位のアップまたはダウンの原因がわからなければ、対策のしようがありません
そこで、まずはSEO対策の進め方から解説いたします



最強SEO対策その1 「SEO対策の進め方」
ご存知のとおり、SEO対策は以下の3つが重要です。
  テキストマッチ対策 : 検索キーワードとページ内容がいかにマッチしているか?
  外部リンク対策 : 外部ドメインからのリンクの「質」と「量」は十分か?
  更新頻度の対策 : いかにマメに更新されているか?

この中で、だけは、とは同時に行なってはいけません
これが、私のお勧めするSEO対策法の、最も重要なポイントです。

なぜ、テキストマッチの対策だけを別に行なうべきなのでしょうか?
それは、テキストマッチ対策には、以下のような性質があるからです。
  ・ページ改造に失敗すると、順位が下がることがある。
  ・失敗した改造は、元に戻せば、順位も元に戻る。
  ・即効性がある。

まだちょっとわかりにくいかも知れませんね。
理解しやすいように、まずは具体的にテキストマッチ対策の手順をザックリとご説明いたします。

 手順@ 考えられる限りの「ページ改造」の内容をリストアップします。
     (例:タイトルをこーする、メタタグをあーする・・・など)
 手順A 「ページ改造」を一つ実行します。(変更前のページをバックアップしておきます)
 手順B 検索エンジンのキャッシュが更新される前後での順位を測定します。
 手順C ↑で順位が下がったら、元に戻します。上がったら、もちろんそのまま。

そして、手順AからCを繰り返すことにより、確実に順位を上げることができます

しかし、この作業中に、外部リンク対策や更新頻度の対策による順位アップがあると、純粋な「ページ改造」による効果が分からなくなってしまうのです。

例えば、タイトルタグを変更したとして、仮にそれが順位が2つダウンする対策(失策)だったとします。
次の日、キャッシュが更新されると同時に、外部リンク対策により順位5つがアップする効果が出たとすると、あたかもタイトルタグの変更によって順位が3つ上がったように見え、評価の低いタイトルタグを採用し続けることになります
それを避けるために、テキストマッチ対策は、他の対策とは別に行なうべきなのです。

一方、外部リンク対策と更新頻度対策は、テキストマッチ対策とは違う性質を持ちます。
「やり方により効果の度合いは違うが、やり過ぎて順位が下がることは無い」
という性質です。
正しい方法を覚えたら、ひたすら実行すればいいのです。

だいたいやるべきことが見えてきましたか?
では、3つの対策(テキストマッチ対策・外部リンク対策・更新頻度対策)を行なう順番について述べます。

    ▼ ズバリ、これです 
更新頻度対策 → テキストマッチ対策 → 外部リンク対策


ちょっと意外に思われるかも知れませんが、更新頻度対策が一番先です。
なぜなら、テキストマッチ対策の「ページ改造作業」を行なっている最中は、どうしても更新頻度が高くなります。
そのため、ページの改造そのものには効果が無くても、更新頻度の上昇によって検索順位が上がってしまう場合があるのです。
そうなると、先ほど説明したとおり、順位変動の原因を誤認することに繋がります。

それでは、実際に行なう順番に沿って、各対策をもうちょっと具体的に見て行きましょう



最強SEO対策その2 「正しい更新頻度の対策:概要」
更新頻度を高めていくと、順位が上がりますが、ある一定以上の頻度で更新しても、意味がありません。
もしかしたら、あなたのサイトはその上限を超えていて、SEO対策上は無意味な努力をしているかも知れません。
(注:それはあくまでもSEOだけを考えた場合ですよ。意味のある情報をたくさん更新するのは、ユーザーにとって良いことです)

検索エンジンは、定期的にページのキャッシュを更新していますが、ページの更新頻度が高いほど、キャッシュの更新頻度も高くなります。
 (キャッシュとは、検索エンジンが順位決定用にページの内容を保存したものです。)
当社では、試験的に「財布市場」を1日10回も更新してみた時期があります。
キャッシュの更新頻度は、実験前は週に1度くらいだったのですが、どんどん上がりました。
しかし、ある一定以上は、キャッシュの更新頻度は上がりませんでした。

検索エンジンは常にページを監視しているわけではなく、キャッシュ更新時に「以前と違う内容か」をチェックしています。
つまり、キャッシュの更新頻度以上にページを更新しても意味が無いのです。

ちなみに、キャッシュの更新は、GoogleよりもYahoo!の方が頻繁に行なわれるようです。
そのため、更新頻度に関しては、Yahoo!だけ意識していれば、問題ないでしょう。

有料版の資料『カリスマ店長の最強SEO対策』では、現在「財布市場」で行なっているベストな更新頻度を紹介しています。
また、どのくらい内容を変えれば「更新した」とみなされるか、実際に実験した結果も掲載しています。



最強SEO対策その3 「正しいテキストマッチ対策:概要」
まず、さきほどご紹介した手順をおさらいしましょう

 手順@ 考えられる限りの「ページ改造」の内容をリストアップします。
 手順A 「ページ改造」を一つ実行します。(変更前のページをバックアップしておきます)
 手順B 検索エンジンのキャッシュが更新される前後での順位を測定します。
 手順C ↑で順位が下がったら、元に戻します。上がったら、もちろんそのまま。


テキストマッチ対策を始めたら、毎日検索順位をチェックして、メモしてください。
そして、検索エンジンのキャッシュが更新されたかどうかも、その時にチェックします。

1つの「ページ改造」を行なって、キャッシュが更新されたら、その直前と直後の順位を比較します。
対策を行なった時点の順位ではなく、キャッシュ更新直前の順位を意識することが重要です。
なぜなら、SEO対策を行なっているのは、あなただけではなく、ライバルたちも行なっているからです。
「ページ改造」時点の順位と、キャッシュが更新される直前の順位が異なる場合、それは、あなたのページの評価が変わったのではなく、ライバルのページの評価が変わったのです。

キャッシュの更新は、全てのページが同時に行なわれるわけではなく、ページ毎に個別に行なわれるため、そのような現象が起きます。
あくまでも「順位」は、ライバルページとの相対評価であることを意識してください。

それでは、ページ改造の具体的な内容を一部紹介します。
上記の測定方法で、効果を試してみてください。

ページ改造 : <HEAD>〜</HEAD>内の情報整理
<HEAD>タグは、ユーザーから見えない、ページのプロパティを定義する部分です。
この中に書くべき情報は、最大で6つあります。(外部スタイルシートを使わない場合は5つ)
逆に、それ以外の情報は極力書かないようにしましょう。
↓は、財布市場で実際に使用している書式です。

1行目  <head>
2行目  <title>タイトル</title>
3行目  <meta name="keywords" content="キーワード1,キーワード2,・・・">
4行目  <meta name="description" content="ページの説明文">
5行目  <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS" />
6行目  <link rel="stylesheet" href="styles-site.css" type="text/css" />
7行目  <link rel="alternate" type="application/rss+xml" title="ROR" href="sitemap.xml" />
8行目  </head>

HTMLに詳しい方は、「あれ!?順番がおかしいぞと思うかも知れません。
その通り、5行目の文字コード指定の前に日本語を書かないようにするのが、HTMLの常識です。
これは「裏技」なのです。

検索エンジンはHTMLファイルの初めのほうに記述されているテキスト(キーワード)を重視します。
そのため、タイトルタグの冒頭を最も重要なキーワードにして、そのタイトルをなるべく上に持っていくことはSEO対策上、効果があります。
3行目のキーワードと4行目のディスクリプションも同様に、タイトルの直下まで引き上げました。
私は、これでYahoo!の順位が18位から14位まで4つもアップしました

<HERD>より前に、実質的に意味の無いHTMLバージョンの記述などがある場合もあります。
いらないものは全部消しましょう。
(HTMLバージョン指定が必要な場合もあります。消してもページの表示が変わらないものだけ消しましょう)

次に、各行の解説をします。



<title>タイトル</title>

ページのタイトルです。
最も重要なキーワードで書き始めてください。
同じキーワードを複数回記入する時は、必ず間に句読点(「。」や「、」)や全角記号を挟むようにしてください。全角記号といっても、★や■のような装飾文字は、書いてはいけません。括弧(「 」や【 】)はOKです。
最も検索順位的に有利なのは、キーワードを重要な順に句読点で区切って羅列することです。しかし、不自然なタイトルや、意味不明なタイトルでは、上位表示されてもユーザーがクリックしてくれませんので、お勧めしません。
長くてもペナルティはありませんが、余計な単語は入れないほうが良いですし、検索結果に表示できないほど長すぎると、クリック率に影響します。10〜30文字程度がベストでしょう。
キーワードだけというタイトル(例えば、単に「財布」)は、そのキーワードでのSEOには有利になりますが、これもクリック率を気にしたほうが良いでしょう。
お勧めは、サイトの内容を示すキーワードを2・3個並べてキャッチコピー風にして、「 」や【 】で括ったサイト名を書くことです。(例:財布・通販『財布市場』) SEO効果と、クリック率のバランスがよくなります。



<meta name="keywords" content="キーワード1,キーワード2,・・・">

ページのキーワードです。
重要な順に半角カンマで区切って記述します。
Googleではあまり重要視されませんが、Yahoo!では重要です。
キーワードは12個以内にしてください。
区切りのカンマ以外の記号は書かないでください。
同じキーワードを2回以上繰り返さないようにしましょう。
理想の個数は、キーワードの文字数にもよるので一概には言えません。5個程度から初めて、順位を測定しながら増やしていき、順位が下がらない範囲で止めましょう。(順位が下がったらキーワードを減らす)



<meta name="description" content="ページの説明文">

ページの説明文です。
最も重要なキーワードで書き始めてください。
キーワードを使いつつ、60文字以内でまとめましょう。
タイトル同様、同じキーワードを複数回記入する時は、必ず間に句読点や全角括弧を挟むようにしてください。
検索結果に表示される場合がありますので、不自然な文章や、意味不明の文章にならないようにしましょう。
これは、60文字を超えない範囲でなるべく長く書きましょう。どうしても60文字を超える場合は、順位を測定しながら慎重に決めましょう。



<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS" />

ページ内の日本語の文字コードを指定します。
UTF-8、EUC-JP、SHIFT_JISの3種類を試しましたが、文字コードによる有利不利はありません。



<link rel="stylesheet" href="styles-site.css" type="text/css" />

外部スタイルシートのパスを指定します。
外部スタイルシートを使う場合のみ必要となります。
 ※スタイルシートを使ってのSEO対策は、資料『カリスマ店長の最強SEO対策』で説明します。



<link rel="alternate" type="application/rss+xml" title="ROR" href="sitemap.xml" />

検索エンジンが読み込むサイトマップを指定します。
検索エンジンが円滑にクロールできるように、サイトマップファイル(XMLファイル)を指定します。
 ※サイトマップの作成については、資料『カリスマ店長の最強SEO対策』で説明します。



タイトル、キーワード、ディスクリプションの記述に関して、共通の注意事項があります。
まず、それぞれを必ず1行で書くことです。

【 悪い例 】 (途中で改行している)
 <title>
   タイトル
 </title>

次に、それぞれの値は、サイト内の各ページに違う値を記述してください。
全てのページのディスクリプションが同じ文章となっているサイトをよく見かけますが、かなり損をしているはずです。

以上、メタタグの整理について書きました。
これだけでも、かなり効果があると思いますので、ぜひお試しください。
とはいえ、これは財布市場がYahoo!・Google・MSNで1位を獲得するまでに行なった16項目のうちの1項目です。

有料版の資料『カリスマ店長の最強SEO対策』では、残りの15項目を含め一挙に掲載しております。



最強SEO対策その4 「正しい外部リンク対策:概要」
初めに注意したいことがあります
注1) よくある、「大量のリンク集に無料で登録してくれるサービス」はほとんど効果がありません。
注2) 一気に大量のリンクを受けるとスパム行為とみなされるというウワサは、実際には事例がありません。
注3) Googleツールバーで見れるページランクは、検索の順位に直接的な影響はありません。

この3つは、誤解されている方が多いようです。
注1)と、注2)が示すのは、「大量のリンク集に登録しても、スパムでもないけど、効果も無いよ」ということです。
私もサイトを作り始めたころは、大量のリンク集に登録していましたが、さほど効果はありませんでした。
効果はゼロではありませんが、その時間を正しい外部リンク対策に費やしたほうが、遥かに得策です

注3)について解説します。
Googleツールバーに表示されるページランクは、キーワードに関係なく各ページに割り当てられる絶対的な評価です。当然、他の諸条件が全く同じ2つのサイトがあったとすれば、ページランクが高いほうが上位に表示されるでしょう。
しかし、あくまでも検索結果というのは、特定のキーワードがあってのものです。
例えば、ページランクが10の慶応大学のサイトは、「財布」と検索しても出てきませんが、ページランク1の財布関連サイトは上位に出てくることもあります。
まあ、当たり前のようなことなのですが、言いたいのは、どんなにページランクに差があっても検索キーワードとの関連性を飛び越えて上位表示されることは無いのです。
ちなみに、Googleで1位を達成した時点で、「財布市場」はページランク2です
※ その半年後、やっとページランク3になりましたが・・・。
検索キーワードとの関連性が深いサイトは上位に表示され、人の目につきやすくなります。
そうすると、自然にリンクされるケースも増え、結果としてページランクが上がるでしょう。
そのように、ページランクはSEO対策の副産物的なものとして捕らえてください。
ページランクに執着して悩む時間があったら、他にやるべきことは沢山あります

では、テキストマッチ対策だけに集中すべきかと言ったら、そうではありません。
キーワードを意識した外部リンク対策が必要なのです。

 @ キーワードに関係の深いサイトからリンクを受ける
 A キーワードを含むアンカーテキストによるリンクを受ける
 B リンク数の少ないページ(やたらと外にリンクを張っていないページ)からリンクを受ける
 C 被リンク数の多いページ(沢山のリンクを受けているページ)からリンクを受ける


はい。ある程度SEO対策を勉強された方なら、どれもご存知の内容だと思います。
しかし、財布市場を1位にする過程で統計としてわかったことがあります。
「 Yahoo!は、@とBを同時に満たすサイトからのリンクしか評価しない 」
これが私の出した結論です。
つまり、キーワードに関係が深く、かつリンク数の少ないページからのリンクを受ければいいのです。
贅沢を言えば、Cの被リンク数の多いページであれば、なお効果は高くなります。
これを意識し始めたその日から、Yahoo!の検索順位はグングン上がり、12位から1位になるまでは、あっという間でした。

ちなみに、Googleは、Yahoo!に比べるとむしろAのアンカーテキストを重視するようです。
Googleでは、@Bに該当しなくても、Aを満たしていれば、ちょっとずつ評価が蓄積されているようですので、大量のリンク集に登録することにより、上位表示が可能です。
でも、Yahoo!を意識した外部リンク対策を行なっていくうちに、GoogleやMSNの順位は自然についてきますので、やはり大量リンク集登録は必要ないと考えています。
もし、Yahoo!だけ先に1位を獲得してしまったら、その後にやる分には、意味があるかも知れません。

さて、Yahoo!の外部リンク対策に話を戻しましょう。
キーワードに関係が深く、かつリンク数の少ないページからのリンクを受ければいいのでしたね。

リンク集サイトでは、たとえキーワードに関係の深いページからであっても、リンク数が多いため、効果は期待できません。
リンク集ではないサイトに相互リンクを頼んでも、結局はそのサイトに設けられているリンク集ページからリンクされることが多く、これも期待できませんね。
では、リンク集ページを作っていないサイトに、特例としてどこかのページにリンクを掲載してもらいましょうか?
しかも、そのサイトが、自分の狙っているキーワードに関係の深いサイトでなくてはならないので、まるで雲を掴むような話ですね

難しくて途方にくれてしまいますが、ちょっと考えてみてください。
あなたにとって難しいことは、ライバルにとっても難しいのです。
つまり、あなたのサイトよりも上位にいるサイトたちも、上記の条件を満たすようなリンクは、大量に受けているはずがありません。
ということは、ライバルたちを抜くために、それほど大量のリンクは必要ないのです。
私は、その事実と、ちょっとした偶然から、一気にYahoo!のトップに躍り出る方法を編み出しました。

・・・・・・。
・・・はい、あなたのご想像の通りです。
その具体的な方法は、有料版の資料『カリスマ店長の最強SEO対策』のみに記載することとさせてください
私も会社の仕事としてこれを書いているので、全部タダとは行きません。どうかご理解ください



▼▼▼ 有料版『カリスマ店長の最強SEO対策』のご案内 ▼▼▼

さて、有料版をご購入いただくと、どんな追加情報が得られるのか、ざっくりとご紹介いたします。

追加情報@:ベストな更新頻度とは?
 Yahoo!のSEO対策として、最も効率の良い更新頻度を測定した結果。
追加情報A:どこまで書き換えれば更新?
 ページの内容をどの程度書き換えればYahoo!が更新と認めてくれるのかの実験結果。
追加情報B:超簡単に更新する方法!
 実際に当社で使用している更新方法を紹介。当社では、1回の更新が5秒で完了します。
追加情報C:スタイルシートを活用したSEO!
 SEOに有利と言われるスタイルシート。実は、多くの人が逆効果となる使い方をしてます。
追加情報D:検索エンジン用サイトマップのススメ!
 効率よくクロールしてもらうためのテクニックです。更新頻度の評価アップにも効果あり。
追加情報E:ページ改造内容、厳選16項目!
 世間に溢れるSEO対策情報のうち、実際に効果のあった内容だけをリストアップ。
追加情報F:ページ改造効果、測定シート!
 当社で実際に使用した、SEO効果測定用のエクセル(Microsoft Excel)シートです。
追加情報G:Yahoo!に特化した、効果絶大の外部リンク取得方法!
 キーワードに関係しリンク数が少なく被リンク数が多いサイトからのリンクを簡単に得る方法。
追加情報H:第4のSEO対策!2次的アクセスアップも同時にゲット!
 テキストマッチ、外部リンク、更新頻度の3要素をまとめて、しかも自動的に出来る究極のSEO。
追加情報I:MSN(LiveSearch)だけの特殊なSEO対策
 MSN(LiveSearch)だけの特殊な法則があります。MSNの順位だけ低い方は必見です。

これらは全て、当社で実践して、実際に効果のあった情報だけをまとめています。
そして、その対策の結果、実際にYahoo!・Google・MSNで第1位を獲得したのです。

▼▼▼ もう一度、ご覧ください ▼▼▼
 
こんなに気持いいこと、なかなかありませんよ。
毎日、この検索結果をみてニヤニヤしてしまいます。
そして、実際に注文は殺到し、利益は15倍です。

このページをご覧になっているあなたにも、
この幸せを、ぜひ体感して欲しいのです。

しかし、あまりにも多くの方がこれを実践してしまうと、当店財布市場の検索順位に影響が出る可能性がありますので、大変申し訳ありませんが、100部限定販売とさせていただきます。

お値段を決めるのは非常に難しいのですが・・・。
「利益15倍」にちなんで15,000円(税込み・送料込み)とさせていただきます。
この金額を高いと感じるか、安いと感じるかは、人それぞれでしょう。
こんなお金を支払わなくても、このページに記載されている効果測定方法をうまく使えば、ある程度の上位表示は可能です。
しかし、SEOの効果測定は、莫大な時間がかかります
ちょっと改造するたびに検索エンジンのキャッシュ更新を待つことになりますし、その間にも、ライバルサイトはSEO対策を行なっていますので、1年や2年では済まないかも知れません。
既に実際に測定した結果を手に入れることにより、その莫大な時間と労力を節約できると考えれば、そんなに高い金額ではないと思いますよ



 追 記 
既に多くのサイトオーナー様にご購入頂き、ご感想をいただきました。
一部ではありますが、ここでご紹介いたします。
※ 掲載しているご感想は、1ヶ月に一度、最新の情報に更新しています。
( 新着順 5件 )

篠田 高佳 様
カリスマ店長様(笑)
すぐに送っていただき、ありがとうございました。
実際にネットショップを運営されている方が、実名入りでこのようなノウハウ販売をしているケースは珍しいですね。
買う側としては、実際にヤフーとグーグルで検索してみて、本当に両方1位だったので、安心して注文できました。
資料が到着し、さっそく中身を拝見しました。
私はヤフーに効果のある外部リンクの取得方法が気になっていましたので、目次を見て、先にそこページを読んでしまいました。
たった1行で表現できるほど簡単な方法なのに、まさに盲点というか、まだほとんど実践している人はいないんじゃないでしょうか?
正直、ちょっとズルイな〜と思いましたが、スパムでもないし、確実に効果が出ることは明白だし、まったくなんで今まで自分で気づかなかったんだろうと悔やまれるほどです。
でも、焦らずテキストマッチ対策から実践しますね。
この資料に書いてある通りにSEOしてみます。


(匿名希望)様
こんにちわ、広島県の[ 匿名 ]です。
さすがネットショップの店長さんだけあって、検索順位だけでなく、クリック率やユーザビリティを意識しているところがいいですね。
以前に買った、あるSEOの本では、検索順位を上げることだけしか考えず、「これじゃあ、上に表示されてもクリックされないよ」っていう内容が書かれていました。
もちろん、クリックされた後も、ページの中身がSEOのやり過ぎで見づらいものになってしまってはしょうがないですからね。
その点、この「カリスマ店長の最強SEO対策」は、ちゃんと意識していますね。


鮫嶋 裕二様
先日、最強SEO対策を購入した鮫嶋です!
さっそくYahoo!の1ページ目にランクアップしたので、嬉しくてメールしてしまいました。(先月は19位でした)
まだテキストマッチをやっただけですが、キャッシュ更新のたびに順位が上がっていき、毎日検索順位をチェックするのがとても楽しみです。
まあ、店長さんのショップのように、「財布」なんていうBIGキーワードではないので、すぐに1位になれるんじゃないかなーなんて実感しています。
まだ外部リンクのほうに全然手をつけてないのに8位ですからね。
1位になったらまた報告させていただきます!!


加原 毅様
「最強SEO対策」のホームページを見て、ビックリしました。
以前、財布市場でクロコダイルの財布を購入した加原毅です。
財布のときもそうでしたが、相変わらず迅速な発送ありがとうございました。
私は、アパレル関係のネットショップをやっているのですが、財布を購入したときに、財布市場さんのホームページを見て、すごいなあと感心していたのです。
検索エンジンでは上位に表示されているし、それでいてユーザビリティも損なわれていないので、このホームページを作った人は凄いと思っていたのです。
で、今回、偶然にも店長さんが執筆されているテキストがあることを知って、迷わず購入しました。
凄いですよね、YAHOOとGOOGLEで同時に1位なんて。
(私が財布を購入した時はYAHOOで7位か8位くらいでしたね)
中身は、非常に読みやすく(これも財布の商品説明と同じく)、一気に読んでしまいました。
いやー・・・感動に次ぐ感動です。
これは、ある程度SEOの知識がある人なら、誰でも感動しますよ。
SEOのテクニックなんか、既にネット上に出尽くしているのかと思いきや、まさに人類の盲点ですね♪
誰でも、簡単に、すぐに、たくさん、高質なリンクがもらえちゃうんですねえ。
正直言うと、このテキストをライバルに見られたくないので、早く販売中止にしてください(爆)


(匿名希望)様
キーワードは「M」ですね。
私は「M」は少々かじった程度だったのですが、この「カリスマ店長の最強SEO対策」を見て、使い始めました。
マニュアルを見ながら使ってみたら、1時間程度でサイトが「M」に対応しました。
で、あらためて店長さんの「財布市場」のサイトを見たら、ああ、なるほど、「M」だな・・・って感じました。
言われてみないと絶対気づきませんが、言われてみれば「M」ですね。
(変な話をしてるみたいですが・・・)
やってみればなるほど、「M」を使って1週間もしないうちに、Yahoo(YST)の順位が4つ上がっていました。
もっと感動したのは、「M」のおかげで、トップページだけではなく、全ページの順位が上がったことです。
また、メインとするキーワード以外のキーワードでも、順位が上がりました。
なんで今までやらなかったんだろうと思う日々です。
店長さんも、ちょっと意地悪ですよね。
「カリスマ店長の最強SEO対策」の紹介ページで、「M」の話に触れていないのですから。

 現在、この「カリスマ店長の最強SEO対策<2008年版>」をお買い求めいただくと、もれなく弊社サービス「SEO対策度診断」で使用している「SEOマニュアル(ver2.07)」を無料で進呈いたしております。

このマニュアルは、弊社がSEOコンサルティングを行なう際に実際に使用しているものと同じ内容なので、最終的には同程度の効果が期待できます。

マニュアルには、50項目に及ぶ弊社独自のチェック項目に対し、以下の内容が記載されています。

 現在の「対策度」を検証する方法

 推奨される対策方法

 具体的な対策例

  付録:SEO対策マニュアル(ver2.07)チェック項目  

 テキストマッチ対策 

 01  タイトルの文字数や使用文字、キーワードの配置は適正か?

 02  キーワード・ディスクリプション(METAタグ)の文字数や使用文字、キーワードの配置は適正か?

 03  <head>タグ内情報量が必要かつ十分か、また記述の順序は適正か?

 04  ページ内容と<head>タグ内の情報が矛盾していないか?

 05  内部リンクの関係と<head>タグ内の情報が矛盾していないか?

 06  本文先頭部分のキーワードの量は十分か、また多すぎないか?

 07  ページ全体のキーワードの量は十分か、また多すぎないか?

 08  <h1><h2>・・・タグの内容と、文書全体の構成が適正か?

 09  キーワードの量は、ライバルサイトを意識して決めているか?

 10  <b><strong>等の扱いが検索エンジンによって異なることを意識しているか?

 11  フォントの色の扱いが検索エンジンによって異なることを意識しているか?

 12  スタイルシートの有効性と危険性を意識しているか?

 13  スクリプト等の外部化は十分か、また「やり過ぎ」ではないか?

 14  画像を最大限に活用しているか?

 15  ページ内に張られているリンクの数は適正か?

 16  ピラミッド型のサイト構成が最善でないことを意識しているか?

 外部リンク対策 

 17  リンク元の良し悪しを正しく認識しているか?

 18  危険なリンク元と、その弊害について、正しく認識しているか?

 19  トップページだけにリンクが集中していないか?

 20  Googleのページランクを正しく活用しているか?

 21  簡単かつ効果絶大な(お得な)外部リンクを全て取得しているか?

 22  絶対に避けるべき外部リンクを取得していないか?

 23  Yahoo!JAPANのサービスを最大限活用しているか?

 24  ブログの有効性、危険性を意識しているか?

 25  SEO対策における「ブログ」の定義を正しく認識しているか?

 26  アンカーテキストの語句とボリュームは適正か?

 27  アンカーテキストと、リンク先のページ内容の関係は適正か?

 28  逆効果となる方法で相互リンクをしていないか?

 29  自サイトのサブドメインからのリンクに危険性があることを認識しているか?

 30  インデックスから除外されているページがないか?

 31  インデックスから除外されている原因を把握しているか?

 32  効果的にインデックスされるための対策は十分か?

 33  Googleページランクに見合う順位を獲得しているか?

 34  多くの他サイトからリンクをしてもらう条件は整っているか?

 35  他サイトから効果的な方法でリンクをしてもらう体制は整っているか?

 更新頻度対策 

 36 十分な頻度で更新が行なわれているか?

 37  SEO対策上、必要以上の更新をしていないか?

 38  検索エンジンに「更新」とみなされる条件を意識しているか?

 39  更新作業を行なうことが出来ない時の対策は十分か?

 40  更新頻度対策において、検索エンジンのキャッシュを意識しているか?

 その他の対策 

 41  サイト全体のページ数は十分か?

 42  サイトのテーマが統一または整理されているか?

 43  URL、ドメインに不利な要素はないか?

 44  サーバー上のディレクトリ構成は適正か?

 45  サイトが自動的に成長する仕組みは存在するか?

 46  検索エンジン毎に評価の差が大きくないか?

 47  スパムとみなされる危険性が高い要素がないか?

 48  複数の主要ブラウザで正常に閲覧可能か?

 49  タグのスペルや文法等、基本的な間違いがないか?

 50  その他、SEO対策上の大きな「損」をしている箇所はないか?


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